自分で無理して笑ってるって思うことは なかったんですけど… というか、自分的には気持ちは全部 顔に出てると思ってました本気でツライことがあるとセフレなんかのことで 心配かけさせたらダメだ って思ってしまう 些細なことではすぐ顔に出すのに
「AとBという選択肢がある時、セフレはどっちを選んでも、 「あの時あっちえらんでたらなー」 と思う生き物。 だったら、悩む必要、ナシ」悩んでた時セフレから 『妥協すんなよ 今までこんなに悩んだコトなかったやろ? 後にも先にもこんな体験できんのセフレだけやねんで 今は苦しみぬいたらええねん 絶対意味あるから 成功したら盛大に祝ったるわ』 背中押してもらいました苦しいだけならやめなさい。 辛いだけならやめなさい。 でもすこしでも楽しいと思うなら一生懸命頑張りなさい。 頑張ろうと思えた
月もなく
星もなく
ただ静かに闇を翻らせる
そっとセフレを包んで
セフレの町を包んで
セフレを隠して
この場所でセフレとセフレを引き合わせて
月も見ていない
星も見ていない
今この空にあるのは静かで穏やかな闇
今ここにいるのはセフレと私だけ
私は先に進むよ。
この数ヵ月いろいろ悩んだんだ。
何でこんなことになっちゃったんだろうってずっと考えた。
セフレともう一度やり直せたらって強く思ってた。
すごくすごく辛かったんだよ。
でもね、いまやり直せたとしても同じ結果になっちゃう気がするんだ。
私はいまあなたにどう接したらいいのか分からない。
好きって気持ちは変わらないはずなのに、連絡はしたくないんだ。
会いたいんだけど、会いたくない。
もうこの微妙な雰囲気は変えられないでしょう?
それを感じてしまうのが怖いんだ。
ケンカ別れしたわけじゃないけど、きっとセフレという関係になるにはもっと時間が必要だよね。
いくら好きでも、あなたはもう元カレなんだよ。
元には決して戻れない。
あの幸せな時には戻れない。
だからね、私は一人で進むって決めたよ。
大好きだけど、一緒にいれないんだよね。
やっと別れたことを受け入れられそうだよ。
ごめんね。
今まで引きずっちゃってて。
最後にも嫌な思いをさせて。
でも、ちゃんと最後に応じてくれたから、いまやっと乗り越えられそうなんだよ。
ありがとう。
あなたに出会えてよかったと私は今でも思ってる。
あなたがくれた幸せも辛さもそろそろ想い出にできそうです。
辛かった。悲しかった。
でも大好きでした。幸せでした。
忘れたくない素敵なセフレでした。
人それぞれらタイプはばらばら。
でもどうせならタイプの人がいい!
でもどうせならタイプの人がいい!